12月3日
超個人的クリップ。子供の急な発熱、高熱、風邪などには、漢方薬の「麻黄湯」がよかろうというメモです。インフルエンザにも効果あり、という発表も以前にあったらしい。子供がいるかたはご参考までに。普通に薬局で買えます。以下は2ちゃん某スレからのコピペです
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12月3日
超個人的クリップ。子供の急な発熱、高熱、風邪などには、漢方薬の「麻黄湯」がよかろうというメモです。インフルエンザにも効果あり、という発表も以前にあったらしい。子供がいるかたはご参考までに。普通に薬局で買えます。以下は2ちゃん某スレからのコピペです
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11月28日
神戸新聞の連載記事。産科に劣らず、医師不足が深刻な小児科、そして救急医。この2つが組み合わさった悲劇をレポートしています。正直に言って「小児救急」は先行き真っ暗。担当できるお医者さんはごく少数で、それでも過労状態。「逃散」はとめようがありません。
岐路に立つ小児救急:神戸新聞Web News
11月27日
2ちゃんねる 病院・医者板
産科医絶滅史23巻~無過失補償、ムカツク産科負担~より。
産科医を主人公にした物語。涙なくして読めません。
23話まで丸ごとコピペ(blog流用OKとのことなので…)
34 名前:卵の名無しさん 投稿日:2006/11/26(日) 11:16:22 ID:T2REtLhI0
この国の行く末を憂ひ、つれづれなるまま、
書ひてみんと欲す。 東雲新彦
Ver.1.01
【第一話】東の国の産科話
(この物語は完全なフィクションです、登場人物や
団体名は実在しない架空のものです。)
かってある東の国が貧しい時代、商輪25年頃(今から約60年前)
の話です。自宅・助産院で出産する人は95%。医院・病院出産
比率は5%。産科医担当の出産はごく一部の裕福な階級の妻に
限られてました。かって、自宅助産院分娩と産科病医院分娩は
住み分けが有りました。
(第2話へ続く)
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11月27日
「僻地医療」に取り組んでいらっしゃるお医者さんのブログ。医療崩壊と、医師逃散の実態をわかりやすく取り上げています。医療過誤訴訟やトラブルの報道があったら、まずこのページをチェック。医師がどう考えているのか、参考になります。
勤務医 開業つれづれ日記
11月20日
医療崩壊の引き金となったのは、研修医制度の改革。そこから各大学医学部が仕切る「医局制度」が切り崩されました。医局に残る、医局に従う医者がいなくなったからこそ、地方病院や危うくなったとも言えます。医局の脱出を決めたお医者さんのブログです。
医局脱出へのカウントダウン
11月4日
産科医不足がメディアに取り上げられていますが、
小児科、さらには根幹となる内科まで崩壊し始めています。
さらに東京の救急さえも崩壊しつつあるというお話です。
新小児科医のつぶやき - 東京事情